ボードスライド気付いた点

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最近レールでのボードスライドにハマり中。
まだあんまり出来なくて、短距離のスライドができるだけだが、いちおう備忘も兼ねて気付いた点など。
(2012/10/30更新)

  • レールとデッキの角度は90度ではなくて、若干斜めに入った方が、レールとデッキの接地面積が大きくなるので安定する。
  • レールに浅めに入って(乗せを浅めにして)、レール上で徐々に乗せを深くしていくと滑りやすい。ただし、レールの高さがあるときは、出来るだけすばやく板を地面と平行に持っていかないと上手くいかない。
  • レールに入るときに体が突っ込み気味だと、詰まって滑らない。頭とお尻の位置を意識する。
  • ボードがレールに乗っかってから、かかとに力をいれてデッキを進行方向に押してやることで、スライドさせる。
  • かかとで押しすぎるとすっぽ抜けやすくなるのでかなり危険。膝を曲げてやわらくし、腕を前に出すことで、バランスを取る。
  • 重心を下げて安定させる。
  • 無理に滑らそうとせず、レールでバランスをとった状態で出来るだけ耐える気持ちでやれば安定する。
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