ボルト(ビス)にこだわる

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スケートボードの中で、どうでもいいパーツNo.1は、、多分ボルト(ビス)。
どれ使っても、別にトリックのやり易さに関係ないし。
見た目も、本人以外はほとんど気にしない。ていうか、本人も組み立てた後はほとんど意識せん(ゆるんだ時くらい?)。

が、一時期なぜか妙に気になることがあって、色々調べてみた。
(正直、そんな暇あったら、スケートしろよとも思うが。。)

ネジ穴は六角タイプがよい

スケートし始めは、ネジ穴がプラスタイプのを(安いのを適当に)選んでたが、何回かネジ穴をなめてしまったことがあって、それ以来六角タイプをチョイスしている。
六角タイプはレンチ(大体ボルトを買ったときに付属している)で締めるので、ドライバーで締めるプラスタイプより、力を入れやすいと思う。

長さは7/8インチがよい

単に面一がいいかなー、と。それより長いとはみ出るし。
というか長いのはライザーパッド入れた時用で、クルージング用以外は普通いらんと思う。

何本か色違いが入ってるのがよい

デッキの前後を見分ける用に。
まあ、使ってるうちに塗装が剥げたりして、結局見分けづらくなったりするんで、デッキテープの貼り方で工夫して見分けてるが。

できればメジャーなブランドがよい

マイナーブランドだと、気に入ってても手に入りづらくなって悲しい思いをすることがあるんで、できればメジャーなブランドで。


というわけで、ここしばらくはサンダーのボルト一択。普通に売ってるし、条件バッチリです。

トラックがインディーなんで、メーカーが合ってないのが最初ちょっと気になったが、全然問題なし(当たり前か)。

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