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オーリーって後ろ足の意識が重要だったんか?

土曜日

グリッチョ明けでビビりながらいつものパークでスケート。

怪我明けの割には、そこそこ調子よし。
同じところをひねるとまだやばそうなんで、緊張感を持って滑ったのがよかったんだろうか?

混んでたのもあって、新しいことはできなんだ。

日曜日

筋肉痛がつらい。。
滑りに行くか悩んだが、天気もいいし暇なんでまたまたいつものパークに行く。

空いてたんで、体が万全だったら色々やりたい放題だったんだが、
久々の連荘で体が動かん。。最初オーリーすらままならなくて、ショボーンな感じでした。

というわけで、この日も新しいことは何もできず終了ー。

が、1つ大発見(?)というか今更な気づきがありました。
オーリーなんだけど、今まで前足のすり足ばかり気にして、後ろ足のことはほとんど意識してなかった。上げときゃいいだろうぐらいで。

今日たまたまその場オーリーをやってて、後ろ足とデッキが離れるのはなんでかなーと思いつつ、ふとした拍子に後ろ足(とデッキ)に意識を集中してやったら、むっちゃいい感じにできるようになった!

いやー盲点でした。オーリーのことを調べても、後ろ足のことはあんまり書いてないし。ていうか、当たり前すぎるから?

とはいえ、本当にそうなのか、たまたまだったのか、微妙に自信がないんで、早くもう一回やってみたいっす。次の休みが待ち遠しいなー。

スケートボードトリックの基本を知りたい場合、この本がおすすめ。オーリーとかランプの基礎がめっちゃ詳しく書いてあります。付録のDVDもすごい丁寧な説明で、よい!
昔の本ですが、オーリーにフォーカスを当てた良書です。オーリーの写真や解説が半端ないくらい載ってるので、かなり参考になります。後半キックフリップの連続写真もあり、そちらもよい!
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